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「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」

アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン


他人の痛みを身代わりとなって引き受けるという
不思議な力を持つシタオ(木村拓哉)。
彼の父の依頼により
シタオの捜索をする元刑事の探偵クライン(ジョシュ・ハートネット)。
刑事時代の仲間と突き止めたのは
シタオがリリという女性と一緒にいるということ。
そして、彼女を愛する香港マフィアのボス、ス・ドンポ(イ・ビョンホン)も
シタオを探す…。

以下、ネタバレといえばネタバレかも…




2009/06/13(土) | 映画 | トラックバック(9) | コメント(3)

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アンナ

シタオは凄かった。

ミマムさん お久しぶりです♪

この映画の感想、難しいですよね。
一言では語れない。。。感じる映画。

一番印象に残ったのは、シタオのシーン。
ファンだからって言うわけじゃなくて、たぶん
シタオの存在がなかったら、誰も癒されなかったかもしれない。
木村君が演じたシタオが素晴らしかったのです!
こんな木村拓哉見たことない。凄かった。

残酷なシーンやグロイシーンが多かったのに
後味が悪くなかったのは、シタオの純粋で無垢な
存在があったからなのかも。

2009/06/13(土) 20:51:50 | URL | [ 編集]

シムウナ

TBありがとうございました。

TB有難うございました。
説明が少なく、シーンもかなりぶち切り状態なので
自分でそのシーンを様々な断片を追いながら
構築していくため、非常に疲れました。
最後まで監督の意図が分からなかった(笑)

今度、訪れた際には、
【評価ポイント】~と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!

2009/06/13(土) 22:06:41 | URL | [ 編集]

ミマム

◆アンナさん
本当、感想を表現するのが難しい映画でしたね。

>こんな木村拓哉見たことない。凄かった。

アンナさんがそう言うんなら、間違いないですよね~(^^)
シタオのあのシーンは…
すごかったと私も思います。引付けられました。

>残酷なシーンやグロイシーンが多かったのに
後味が悪くなかったのは、シタオの純粋で無垢な
存在があったからなのかも。

そうそう!そうなんですよ。
何故か後味は悪くなくって、でも鮮烈に心に残って…
シタオの“意味”を今一度、深く考えてみたくなってます。


◆シムウナさん
コメント、ありがとうございます。
私も、事前情報のおかげである程度の覚悟はしていたものの
それにしても予想以上のワケわからない状態で見てきました(笑)

評価ポイント、さきほど入れさせていただきました。
ドラマを見ているほうが多いのですが
こうやってときどき映画も行ってますので
また、おじゃまさせてくださいね(^^)

2009/06/14(日) 16:58:01 | URL | [ 編集]

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映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」

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