
「世にも奇妙な物語」を見ていた中で覚えているのは
城島くんが自動販売機を背負って歩くあたりまで。
この眠気って、録画している安心感なのかなあ〜。
でもこれで録画してなくて眠っちゃったら
すごく損した気になっちゃうしー。
で、また見直しですよ。今日。
「未来同窓会」と「カウントダウン」はオチが読めてしまった

岡田義徳くんが出ていた「48%の恋」は楽しかった

「ゴミ女」でゴミ屋敷の中にいた佐々木すみ江さんには驚いた

5本の中ではこのお話が一番印象に残ったかな〜という感じだったけど
もう少し違うラストを期待していたので、あれはちょっと恐かったかな。
このシリーズは好きだから毎回見てるけど
“裏”を読むクセがついちゃってどうも素直に見れない(笑)
タモリさんのストーリーテラーも、もう長いですよねー。





