
観月ありさちゃん顔小さっっ!
テレビで見てても小顔さんと思ってたけど
想像以上の顔の小ささでしたね〜。声もとってもキレイでした。
さて、お芝居の感想ですが。
内容を一言でいうと「戦時中の恋の話」になるんでしょうか。
うまく言葉を伝えられない男の代わりに書いたラブレターは
実はその女性に対する自分の本当の気持ち…っていうのは
切なさを感じさせる話ではありましたが
いかんせん、始まりの部分で笑いすぎたかも知れません(^^ゞ
最初は真面目な兵隊役に見えた安田さん。
おおっ…今日はシリアス路線でいくのね?と思っていたら
いつもの安田さんの魅力が発揮されていましたね〜。
西村雅彦さんとの掛け合いが面白かったです。大笑い。
西村さんはドラマで見る面白さが
舞台だともっとそれが伝わる“味”があって、良かったですね〜。
戦争の話が色濃くなっていくにつれて
見るほうも真剣に…。
幸せな結末ではなかったけど
これはやっぱり背景が戦争なので…ということなのかな。
印象に残っているのは
フミ(観月ありさ)に宛てた手紙の内容を聞いて
浦野(西村雅彦)の気持ちを悟った緒方(安田顕)が嗚咽するところ。
安田さんの演技に惹きつけられたシーンでした。
西村さんについてはさすがの一言。
テレビで見る西村さんも個性があって好きですが
やっぱり舞台役者さんなんだなあ〜という感じ。
プロのお仕事を見せていただいた気持ちです。
客電がついてからのカーテンコールでは
立ち上がって拍手をする人も多くて
会場がとても温かい雰囲気でした。
安田さんにはより一層大きい拍手。
演出の杉田成道さんもステージに登場されてました。
外はあまりいい天気ではなかったんですが
気持ちよく見終えることができたと思います。
テレビで見てても小顔さんと思ってたけど
想像以上の顔の小ささでしたね〜。声もとってもキレイでした。
さて、お芝居の感想ですが。
内容を一言でいうと「戦時中の恋の話」になるんでしょうか。
うまく言葉を伝えられない男の代わりに書いたラブレターは
実はその女性に対する自分の本当の気持ち…っていうのは
切なさを感じさせる話ではありましたが
いかんせん、始まりの部分で笑いすぎたかも知れません(^^ゞ
最初は真面目な兵隊役に見えた安田さん。
おおっ…今日はシリアス路線でいくのね?と思っていたら
いつもの安田さんの魅力が発揮されていましたね〜。
西村雅彦さんとの掛け合いが面白かったです。大笑い。
西村さんはドラマで見る面白さが
舞台だともっとそれが伝わる“味”があって、良かったですね〜。
戦争の話が色濃くなっていくにつれて
見るほうも真剣に…。
幸せな結末ではなかったけど
これはやっぱり背景が戦争なので…ということなのかな。
印象に残っているのは
フミ(観月ありさ)に宛てた手紙の内容を聞いて
浦野(西村雅彦)の気持ちを悟った緒方(安田顕)が嗚咽するところ。
安田さんの演技に惹きつけられたシーンでした。
西村さんについてはさすがの一言。
テレビで見る西村さんも個性があって好きですが
やっぱり舞台役者さんなんだなあ〜という感じ。
プロのお仕事を見せていただいた気持ちです。
客電がついてからのカーテンコールでは
立ち上がって拍手をする人も多くて
会場がとても温かい雰囲気でした。
安田さんにはより一層大きい拍手。
演出の杉田成道さんもステージに登場されてました。
外はあまりいい天気ではなかったんですが
気持ちよく見終えることができたと思います。





