子医師コニシ 塩ひとつまみ

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白夜行 第7話

取調室で雪穂の涙に騙されるのか?と思いきや
あの「笑み」を見て過去を思い出し、雪穂を殴る笹垣。
背筋が凍るようなあの笑みは、何を意味しているんでしょう。
雪穂を心配する八千草のお母さん、優しいですよね。
高宮が千都留のことを好きだとわかると邪魔をしにかかる亮司と雪穂のやることも
もはやゲームのようにも見えます。

雪穂に「いい加減、幸せになってよ」と言う亮司のほうがまだまともなようだけど、
亮司の言うとおり醜い二人。
離れられない二人の間にあるものは負の引力で、
幸せになる方法としては間違っているんだけど、
不思議と穏やかな時間を感じた第7話でした。

2006/02/24(金) | TV☆ドラマ | トラックバック(1) | コメント(0)

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2006/02/27(月) 22:52:58 | みんなのうた♪

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