2010'02.04 (Thu)
曲げられない女 第4話
藍田(谷原章介)の携帯の登録…
早紀=日本一わかりにくい女
璃子=日本一にぎやかな主婦 だって(笑)
さて、お母さんが亡くなって
すっかり無気力になってしまった早紀(菅野美穂)。
食欲ナシ、就活意欲ナシ、もう何もかもがどうでもいい。
「正確に言っておきたいので」を言わせたくて
藍田と璃子が誘導しようとしても反応ナシ。
わざと呼び出して正登と藍田がモメるのを見て笑ったり
正登をたきつけて早紀に再プロポーズするのを陰から見て
楽しんだりしていた璃子でしたが
彼女のおかげで早紀は救われましたね。
璃子に頬をたたかれて泣いて心が解きほぐれた早紀。
そのあとの笑顔が、見ていてホッとさせられました。
璃子も藍田も「いいとも」ですよ。多分(笑)
そんな璃子のお家では
夫の浮気を問いただすも開き直られ
あのお姑さんには「あなたが悪い」と言われる始末。
ちょっとひどい…でもまあ、言いそうな感じはしてたけど(^^;)
そして子どもたちは母親の璃子ではなく
祖母方について…って、これじゃ悲しすぎる(汗)
居場所がないのは藍田も同じようでしたね。
中島剛(平泉成)はナカジマタケシじゃなくてナカシマツヨシ(笑)
正登の友人の不当解雇の時に相談にのってくれた弁護士さんですが
飛び降りようとしていたように見えたのは早紀の早合点ですんだけど
やる気を失ってしまっていたところで
早紀の“シャッター”が開かれて一喝。
もうちょっと頑張ってみることになったナカシマ弁護士の元で
早紀が働くことになって、とりあえず良かったかな(^^)と。
「わかりにくい女」ではあったけど
見ててだんだん早紀のことがわかってきて
璃子と藍田のこともちょっとずつ好きになってきたかも…
って感じの第4話でした。
正登はよくわかりません。
っていうか、何なんでしょうね?この人は…。
早紀への再プロポーズに失敗して事務所で女の子にキス。
こっちがダメならあっち、とかってこと?
藍田のほうが全然良く見えてきたりして(苦笑)
早紀=日本一わかりにくい女
璃子=日本一にぎやかな主婦 だって(笑)
さて、お母さんが亡くなって
すっかり無気力になってしまった早紀(菅野美穂)。
食欲ナシ、就活意欲ナシ、もう何もかもがどうでもいい。
「正確に言っておきたいので」を言わせたくて
藍田と璃子が誘導しようとしても反応ナシ。
わざと呼び出して正登と藍田がモメるのを見て笑ったり
正登をたきつけて早紀に再プロポーズするのを陰から見て
楽しんだりしていた璃子でしたが
彼女のおかげで早紀は救われましたね。
璃子に頬をたたかれて泣いて心が解きほぐれた早紀。
そのあとの笑顔が、見ていてホッとさせられました。
璃子も藍田も「いいとも」ですよ。多分(笑)
そんな璃子のお家では
夫の浮気を問いただすも開き直られ
あのお姑さんには「あなたが悪い」と言われる始末。
ちょっとひどい…でもまあ、言いそうな感じはしてたけど(^^;)
そして子どもたちは母親の璃子ではなく
祖母方について…って、これじゃ悲しすぎる(汗)
居場所がないのは藍田も同じようでしたね。
中島剛(平泉成)はナカジマタケシじゃなくてナカシマツヨシ(笑)
正登の友人の不当解雇の時に相談にのってくれた弁護士さんですが
飛び降りようとしていたように見えたのは早紀の早合点ですんだけど
やる気を失ってしまっていたところで
早紀の“シャッター”が開かれて一喝。
もうちょっと頑張ってみることになったナカシマ弁護士の元で
早紀が働くことになって、とりあえず良かったかな(^^)と。
「わかりにくい女」ではあったけど
見ててだんだん早紀のことがわかってきて
璃子と藍田のこともちょっとずつ好きになってきたかも…
って感じの第4話でした。
正登はよくわかりません。
っていうか、何なんでしょうね?この人は…。
早紀への再プロポーズに失敗して事務所で女の子にキス。
こっちがダメならあっち、とかってこと?
藍田のほうが全然良く見えてきたりして(苦笑)
![]() | 戻れない明日 aiko ポニーキャニオン 2010-02-03 by G-Tools |
2010'02.03 (Wed)
2009年の「クリスマスの約束」
今日は節分ですが・・・
去年の12月25日に放送された
「クリスマスの約束2009」を見ました。ようやく。
何か季節が全然違っちゃう感じで
今、この感想を書いても温度差がかなりあるかと思いますが
書き留めておきたい衝動に駆られたので…
去年の12月25日に放送された
「クリスマスの約束2009」を見ました。ようやく。
何か季節が全然違っちゃう感じで
今、この感想を書いても温度差がかなりあるかと思いますが
書き留めておきたい衝動に駆られたので…
![]() | たしかなこと 小田和正 BMG JAPAN 2005-05-25 by G-Tools |
2010'02.02 (Tue)
0号室の客 <First Story 憧れの男>
2010'02.01 (Mon)
宿命 1969-2010 第3話
民事党政調会長・白井眞一郎(奥田瑛二)の
長女・尚子(上原美佐)との縁談があって
10年付き合ってきた恋人の宣子(小池栄子)に別れ話をする
財務省官僚の有川崇(北村一輝)。
尚子に近づき、自分の存在をアピールする宣子に
手切れ金として渡されたのは
崇の母・三奈(真野響子)が出してくれた2千万円の小切手。
白井家を訪れ、眞一郎の母が書いたという書を見て
自分の過去を思い出す三奈。
それは40年前、学生運動をしていた頃に愛した人が持っていたもの。
そして、崇は、その人の子どもだった…
というのが、前回までのお話でした。
眞一郎が妻(松阪慶子)の姓を名乗っていることで
その人だったと気づかなかったのはわかるんだけど
三奈のほうは何故?と思っていたら
その当時は逮捕されたときのことを考えて
偽名を使っていたということだったんですね。
なあるほどぉ。
異母兄妹の結婚を何としてでも阻止しなければ…
ってことで、それらしい理由をつけて
崇にやめるよう言うんだけど、聞き容れる様子もなく
すでに仲人は総理の滝沢(若林豪)に頼むことになっていて
今さらやめるわけにもいかない状況。
で、三奈が白井に会って事実を打ち明けてしまいました。
この行動が早かったですね〜。
白井もさぞビックリしたことでしょう(* ̄∀ ̄*)
崇と別れたことで仕事に身が入らず
デスクから外されていた宣子でしたが
復帰させてもらえる話が出ていたところに
実家の父親から、宣子の弟のバイク事故の連絡が…。
買ったばかりのバイクで任意保険に入る前の事故。
返す予定だった崇からの2千万は
この賠償金に使うことになりそうですね。
自分の資金源である義妹の会社・白井国土建設が
他社に吸収される話があって危機を感じた眞一郎。
その他社、百条建設というのは
滝沢総理がバックについているらしいんですが
これにより、崇と尚子の事実を知りながらも
結婚話を推し進めることにした模様。
有川家の財力を利用するつもりですよ〜。
次回は、三奈が宣子を利用する?みたいですね。
どんな行動に出るんでしょう。



主題歌
長女・尚子(上原美佐)との縁談があって
10年付き合ってきた恋人の宣子(小池栄子)に別れ話をする
財務省官僚の有川崇(北村一輝)。
尚子に近づき、自分の存在をアピールする宣子に
手切れ金として渡されたのは
崇の母・三奈(真野響子)が出してくれた2千万円の小切手。
白井家を訪れ、眞一郎の母が書いたという書を見て
自分の過去を思い出す三奈。
それは40年前、学生運動をしていた頃に愛した人が持っていたもの。
そして、崇は、その人の子どもだった…
というのが、前回までのお話でした。
眞一郎が妻(松阪慶子)の姓を名乗っていることで
その人だったと気づかなかったのはわかるんだけど
三奈のほうは何故?と思っていたら
その当時は逮捕されたときのことを考えて
偽名を使っていたということだったんですね。
なあるほどぉ。
異母兄妹の結婚を何としてでも阻止しなければ…
ってことで、それらしい理由をつけて
崇にやめるよう言うんだけど、聞き容れる様子もなく
すでに仲人は総理の滝沢(若林豪)に頼むことになっていて
今さらやめるわけにもいかない状況。
で、三奈が白井に会って事実を打ち明けてしまいました。
この行動が早かったですね〜。
白井もさぞビックリしたことでしょう(* ̄∀ ̄*)
崇と別れたことで仕事に身が入らず
デスクから外されていた宣子でしたが
復帰させてもらえる話が出ていたところに
実家の父親から、宣子の弟のバイク事故の連絡が…。
買ったばかりのバイクで任意保険に入る前の事故。
返す予定だった崇からの2千万は
この賠償金に使うことになりそうですね。
自分の資金源である義妹の会社・白井国土建設が
他社に吸収される話があって危機を感じた眞一郎。
その他社、百条建設というのは
滝沢総理がバックについているらしいんですが
これにより、崇と尚子の事実を知りながらも
結婚話を推し進めることにした模様。
有川家の財力を利用するつもりですよ〜。
次回は、三奈が宣子を利用する?みたいですね。
どんな行動に出るんでしょう。


主題歌![]() | 瞳の奥をのぞかせて 新藤晴一 ポルノグラフィティ SE 2010-02-10 by G-Tools |






POINTの「0号室」にやってきた弘之(大野智)と美幸(田中美保)。
だったのに〜。






